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訪問エリア・料金表

Area/Price

訪問エリア

  • 戸塚区全域
  • 保土ヶ谷区、泉区、港南区、旭区の一部
  • 車で15分圏内

訪問診療 基本料金表

訪問診療
基本料金表

(令和2年3月 現在)

基本料金①(1回につき)
在宅患者訪問診療料 1割負担 2割負担 3割負担
同一建物居住者以外の患者様の場合 890円 1780円 2660円
同一建物居住者の場合 210円 430円 640円
       
基本料金②(1月につき)
在宅時医学総合管理料 1割負担 2割負担 3割負担
1月の訪問診療の回数 単一建物の診療患者の人数
1回 1人 2300円 4600円 6900円
2回以上 1人 3700円 7400円 11100円
2回以上 1人(別に厚生労働大臣が定める状態)※1 4600円 9200円 13800円
施設入居時等医学総合管理料 1割負担 2割負担 3割負担
1月の訪問診療の回数 単一建物の診療患者の人数
1回 2~9人 920円 1840円 2760円
2回以上 2~9人 1400円 2800円 4200円
2回以上 2~9人(別に厚生労働大臣が定める状態)※1 2700円 5400円 8100円
加算料金(訪問診療料) 1割負担 2割負担 3割負担
診療時間加算 1時間を超えた場合、
30分またその端数を増すごと
100円 200円 300円
ターミナルケア加算 ターミナルケアを行った場合 4500円 9000円 13500円
看取り加算 患家でお看取りした場合 3000円 6000円 9000円
死亡診断加算 患家で死亡診断を行った場合 200円 400円 600円
加算料金(在宅時および施設入居時等医学騒動管理料) 1割負担 2割負担 3割負担
包括的支援加算 算定条件を満たしている場合 150円 300円 450円
頻回訪問加算 1月に4回以上の往診や訪問診療を実施した場合、
1回につき ※2
600円 1200円 1800円

※1 特掲診療料の施設基準等別表第8の2に掲げる 別に厚生労働大臣が定める状態の患者様

●次の疾患に罹患している患者様 末期の悪性腫瘍、脊髄損傷、指定難病(難病法第5条第1項に規定されているもの)、 真皮を超える褥瘡、スモン、後天性免疫不全症候群

●次の状態にある患者様 在宅酸素療法、ドレーンチューブまたは留置カテーテルを使用、在宅自己導尿、宅成分栄養経管栄養法、人工肛門または人工膀胱、在宅中心静脈栄養法、気管切開、気管カニューレを使用、在宅人工呼吸、在宅自己連続携行式腹膜灌流、在宅血液透析、植込型脳・脊髄刺激装置による疼痛管理、肺高血圧症であってプロスタグランジンⅠ₂製剤を投与

※2 特掲診療料の施設基準等別表第3の1の2に掲げる 高度な指導管理を必要とするもの

●末期の悪性腫瘍の患者様(在宅がん医療総合診療料を算定している患者は除く)

①の指導管理を受けている②の状態に該当する患者様 【 ①指導管理 】 在宅酸素療法、在宅人工呼吸、在宅成分栄養経管栄養法、在宅中心静脈栄養法、在宅気管切開患者、在宅悪性腫瘍等患者、在宅自己腹膜灌流、在宅血液透析、在宅自己疼痛管理、在宅肺高血圧症患者 【 ②状態 】 ドレーンチューブまたは留置カテーテルを使用、人工肛門または人工膀胱

●在宅療養を行っている高度な指導管理を必要とする患者様

訪問診療 料金表

居宅療養指導管理(介護保険を使用します)

ご自宅に
住診の場合
在医総管を算定する場合 在医総管を算定しない場合
1割負担 2割負担 3割負担 1割負担 2割負担 3割負担
295円 590円 885円 509円 1018円 1527円
施設に往診の
場合(2~9⼈)
施医総管を算定する場合 施医総管を算定しない場合
1割負担 2割負担 3割負担 1割負担 2割負担 3割負担
285円 570円 855円 485円 970円 1455円

患者負担割合及び高額療養費自己負担限度額(現行)

70歳未満

負担割合 月単位の上限額(円)
年収約1,160万円~
健保:標報83万円以上
国保:旧ただし書き所得901万円超
3割 252,600+
(医療費-842,000)×1%
<多数回該当:140,100>
年収約770~約1,160万円
健保:標報53万~79万円
国保:旧ただし書き所得600万~901万円
167,400+
(医療費-558,000)×1%
<多数回該当:93,000>
年収約370~約770万円
健保:標報28万~50万円
国保:旧ただし書き所得210万~600万円
80,100+
(医療費-267,000)×1%
<多数回該当:44,400>
~年収約370万円
健保:標報26万円以下
国保:旧ただし書き所得210万円以下
57,600
<多数回該当:44,400>
住民税非課税 35,400
<多数回該当:24,600>

70~74歳未満

負担割合 外来(個人ごと)
現役並み所得者
(年収約370万円~)
健保:標報28万円以上
国保:課税所得145万円以上
3割 44,400 80,100+
(総医療費-267,000)×1%
<多数回:44,400>
一般(~年収約370万円)
健保:標報26万円以下(※1)
国保:課税所得145万円未満(※1)(※2)
2割
(※3)
12,000
(※4)
44,400(※4)
住民税非課税 8,000 24,600
住民税非課税
(所得が一定以下)
15,000

75歳未満

負担割合 外来(個人ごと)
現役並み所得者
(年収約370万円~)
課税所得145万以上
3割 44,400 80,100+
(総医療費-267,000)×1%
<多数回:44,400>
一般(~年収約370万円)
課税所得145万円未満(※1)(※2)
1割 12,000 44,000
住民税非課税 8,000 24,600
住民税非課税
(所得が一定以下)
15,000

※1 収入の合計額が520万円未満(1人世帯の場合は383万円未満)の場合も含みます。
※2 旧ただし書所得の合計額が210万円以下の場合も含みます。
※3 平成26年4月1日までに70歳に達してる方は1割です。
※4 2割負担の場合は62,100円(外来24,600円)とされていましたが、平成26年4月より1割負担だった際の限度額に据え置きとなります。